

白砂青松の黒津崎海岸を眼前に望む風光明媚の地に建つターミナル。
周辺には、奈良・平安の昔に華ひらいた絢爛たる仏教文化の名残りを今に伝える遺跡や石造物が数多く残されており、 国東半島の歴史散策の拠点としても最適のロケーションだ。
| 住 所 | 〒873-0511 大分県国東市国東町小原2662-1 |
| 電話番号 | 0978-72-3196 |
| F A X | 0978-72-3196 |
宿泊料金
5,250円より
休館日年末年始(12/29〜1/3)
施設鉄筋2階建・和室14室、洋室1室
収容人員72名 研修室40名収容 貸自転車60台 駐車場50台
黒津崎海岸 国民休養地にも指定された白砂青松の美しい海岸線。夏には多くのキャンパーや海水浴客たちで賑わう。
岩戸寺 養老2年(718年)開創という古刹。鎌倉時代に造立された高さ3.3mの優雅な宝塔は大分県下最古の国東塔。
文殊仙寺 半島第2の高峰・文殊山の中腹に建つ風趣ある寺。芭蕉の句碑がある。

電車 JR日豊本線「杵築駅」よりバスで約55分「望海苑前」下車3分
車 大分自動車道「日出JCT.」より宇佐別府道路方面へ、そのまま空港有料道路へ入り「安岐I.C.」下車、 国道213号を経て約40分